〜KING OF POPS・・・3

51

LIGHT MY FIRE(ハートに火をつけて)

ご存知ドアーズの大ヒットナンバーを盲目のギタリストがスパニッシュにカバー。

Jose Feliciano

(ホセ・フェリシアーノ)

68

52

OB-LA-DI OB-LA-DA(オブラディオブラダ)

こちらは、ビートルズのナンバーを適当にカバー

Marmalade

(マーマレイド)

 

53

THE LEGEND OF XANADU(キサナドゥの伝説)

昔は、キサナドゥって読んだのに、オリビア以降はザナドゥになっちゃいました。ジャガーズだっけ?日本語カバーもあります。

DaveDee,Dozy,Beaky,Mick & Tich

(ディヴ・ディー・グループ)

 

54

EVERLASTING LOVE

けっこう、ソウルフルなイギリス人バンド。この曲は、カバーなんだけど、この後もいろんな人にカバーされる名曲です。

Love Affair

(ラヴ・アフェアー)

 

55

さよならを教えて

さて、仏のかわいこちゃん登場。この曲何回もリバイバルするんですが、これが最初のヒット!

Francoise Hardy

(フランソワーズ・アルディー)

 

56

DREAM A LITTLE DREAM OF ME(私の小さな夢)

ママス&パパスの女子のソロです。ちょっと大人です。

Mama Cass

(ママ・キャス)

 

57

VALLERI(すてきなヴァレリ)

まだまだあるゼ!のモンキーズです。

Monkees

(モンキーズ)

 

58

THOSE WERE THE DAYS(悲しき天使) 

カワイイ!P・マッカートニーがみつけてきました。

Mary Hopkin

(メリー・ポプキン)

 

59

RAIN AND TEARS

珍しやギリシャのバンドです。特にヨーロッパでは有名で、ここのキーボード、ヴァンゲリス・パパサナシューといい、後に“炎のランナー”の曲やる人です。

Aphrodite's Child

(アフロディス・チャイルド)

 

 

60

ONE

まだ、売れる前のニルソンの曲です。この人達、シンガーソングライターの青田買い得意で、いろんな人の曲やってました。

Three Dog Night

(スリー・ドッグ・ナイト)

69'

61

RAIN (雨のささやき)

ホセの名曲!日本ではこっちのほうが売れたかも。

Jose Feliciano

(ホセ・フェリシアーノ)

 

62

IN THE YEAR 2525(西暦2525)

カナダからの一発屋!モーホなやつらです。

Zager & Evans

(ゼガー&エバンス)

 

63

TIME OF THE SEASON(二人のシーズン)

彼等はかっこいい!貧乏じゃない感じが◎

英国産いいとこの坊ちゃん風ビートバンドでどう?

Zombies

(ゾンビーズ)

 

 

64

WAIT A MILLION YEARS(百万年の想い)

少しソウルっぽくなってきた!それもDEEPではなくNEW

SOULな感じ?

Grass Roots

(グラスルーツ)

 

65

AQARIUS/LET THE SUNSHINE IN(輝く星座)

これは名曲!知らない人まさかいないよね〜エ。

5th Dimension

(フィフス・ディメンション)

 

66

あなたのとりこ

わたしゃあ、この人好きだったですよ。“おきゃん”でなく

少し“知的”なところが・・・っていうか、意地悪そうなとこがですけど。

Sylvie Vartan

(シルヴィー・バルタン)

 

67

I'LL NAVER FALL IN LOVE AGAIN(恋よさよなら)

B・バカラック物です。なんか文句あります。

Dionne Warwick

(ディオンヌ・ワーウィック)

 

68

EARLY IN THE MORNING(幸福の朝)

こういう、マイナーなメロディーが・・・う〜ん日本人!

Vanity Fayre

(ヴァニティー・フェア)

 

69

SEALED WITH A KISS(涙のくちづけ)

最近ソフトロックとかいわれてるらしいけど、こりゃあ、ムードコーラスだよな!

Lettermen

(レターメン)

 

 

70

シェリーにくちづけ

この人フレンチPOPSの王者だったんだけど・・・

今はいずこへ?

Michel Polnareff

(ミッシェル・ポルナレフ)

 

71

PUT A LITTLE LOVE IN YOUR HEART

抑揚のない曲だけどヒット。けっこうハマル!

Jackie De Shannon

(ジャッキー・デ・シャノン)

 

72

EVERYBODY TALKIN'(うわさの男)

映画“真夜中のカーボーイ”に使われ大ヒット!最後にダスティン・ホフマンが小便ちびりながら死んじゃうシーンは強烈!

Nilsson

(ニルソン)

 

73

LEAVIN' ON A JET PLANE(悲しみのジェットプレーン)

本物のカントリー男ジョン!この歌とか聞いてるとアリゾナあたりの広大な荒野を・・・って、行ったことないから、わかんねーや!(曲の解説になってねー)

John Denver

(ジョン・デンバー)